坪庭的なスペースに面した明り取りの窓をはめ殺しの窓にしてしまった

  • 2019年3月4日

坪庭的なスペースに面した窓で、きっと開け締めはしないだろうと主人と話して、はめ殺しの窓に決めましたが、実際は、坪庭に植物を植えることもなく、完全なデッドスペースになってしまった上に隣家から丸見えで、カーテンをする羽目になってしまった。

本来なら、坪庭の植物で隠す予定だったのに。

主人が庭造りは自分ですると言い張ったので、予算を外した。

それが原因で、庭造りもしない、隣家から丸見え、という予定外のことが重なったことが失敗のりゆです。

もうひとつ予定外だったのが、飼う予定のなかった猫を飼い始めてしまった。

キャットタワーをはめ殺しの窓に面して配置したので、明り取りにもならない窓になってしまった。

そうならない為にも、窓自体も割と大きな窓なので、やっぱり開け締め出来た方が便利だったし、無駄な窓にはならなかったんじゃないかなと思います。

空気の入れ替えしたいときに後悔します。

そもそも庭造りなんて、できるはずが無いのに、絶対に自分ですると言い張って聞かなかったので折れて予算から外したけど、土いじりもしたことがない主人の言い分を信じてしまった自分もいけなかったなと今なら思える。

きっとマイホームに夢見すぎて、テンションがおかしくなっていたのだと思うので、冷静に、ほんとに出来るか出来ないか判断して予定にないことは、熟考するべきだと思います。

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